ぎっくり腰!


きたーーっ!!

やってしまいました。

です・・・

初めてのぎっくり腰が小学生のときで、無理な体勢で重いものを持ち上げたときになったのですが、それ以降年に2回くらいのペースでぎっくり腰。

もうプロも顔負けのぎっくリストです。

大人になってからは腰がヤバそうな感覚が分かるようになり、また重いものを持つときも腰に負担が来ない持ち方(自分なりのコツのよう)がなんとなく分かってきたんです。

おかげでここ10年くらいはぎっくり腰になる回数は半減!!

と、油断してたらこれです・・・

 

きっかけ

最近のぎっくりポイントは若い頃とはかなり違います。

★道端の素敵なもの(?)を拾おうとしたらぎっくり

★HEY!タクシー!でぎっくり

★歯を磨こうとしたらぎっくり

★顔を洗おうとしたらぎっくり

★立ち上がろうとしたらぎっくり

★右向いて左向いたらぎっくり

★ん?呼んだ?でぎっくり

などなど、老化でしょうね・・・いつでも準備できてます。

まぁそれでも自然と気をつけているので回数は減りました!

民間療法はちょっと不安・・

いくつか民間療法を・・・といっても民間療法ですから、治療法だと思ってはいけません(汗)

まずはお医者さんが言ってた事から(勝手に解釈しててまちがってるかも?)

まずは患部を冷やす!

これは民間療法というより基本?

患部が熱を持ってるときなんかは、とりあえず冷やしましょうと近所のお医者さんが言ってました。

お医者さんが言うと説得力抜群!(というかそれが正解なんでしょね)

簡単な体操的な事!

布団の上で仰向けでひざを抱えてゴロンゴロンと転がるようにするらしいです。

ストレッチでしょうね。

(痛くてできませんがどうすれば・・・)

安静にしすぎない!

動かせる範囲内で少しずつ動かしたほうがいいみたいです。

(原始人みたいにしか動けませんが・・・)

 

要するに無理するなということですね~

 

恐怖の民間療法

聞いた話で怖くて試していませんが。

ここに書いたからといって、効果があると言っている訳ではありませんのでご注意を!

酷くなっても自己責任でお願いいたします(汗)

温める!

数日たって患部の熱も治まってきてからではなく、すぐ温める!

本来はじめは冷やすのが当然?なのですが、温めてさらに炎症させるらしいです。

痛みは増すらしいのですが、治りは早くなる!とかならないとか・・・

痛み増すんかい!

子どもに乗ってもらう!

うつぶせに寝て、腰の上に子どもに乗ってもらうと少し楽になる!とかならないとか・・

無邪気にぴょん♪なんてされるとチーンです。

救急車のお世話になりそうな予感。

一発で治るというゴッドハンドな人に診てもらう!

民間療法ではないですが、口コミで有名なところなどは予約半年待ちとかなんとか・・

予約しとけば勝手に治って次のぎっくりで診てもらえそうです。

 

ん?風邪なんかと違って民間療法あんまりないのかな?

素直に整形外科で痛い痛い痛い注射してもらったら少しマシになりました


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