債券を買うとリスクは下がる。金利上昇すると債券は値が下がる。


債券を買うと投資信託全体の値下がりリスクは下がるけど・・・

金利上昇すると債券の値下がりにつながる。

(https://allabout.co.jp/gm/gc/298477/3/より)

そうなのか・・・。

そうなると、

2018年4月下旬

アメリカは、今年は金利をあげるといっている。

国内は、低金利すぎる政策的に低い金利に据え置き。しかも、出口は見えない。

債権投資信託の方針

アメリカの金利上昇が一段落したときや、景気悪化が始まれば、海外債券投資信託買い増す

今年は日本の国内債券を買ってもよいけど、短期的に考えるため積み立てNISAか特定口座で普通に投資信託に入れる。

日本国債で十分だけど、販売の時期やキャンペーン狙いで買えるならかう。

無理なら仕方がないから投資信託で買うことも考える。

対面式や電話のかかってくるような証券会社は、国債を皮切りにセールスを仕掛けてくるので気をつける。

 

投資信託のお勉強で1日が過ぎた・・。

投信工房で、シミュレーションをすれば国内債権を加えたほうがリスクが下がる。

せっかくの連休だからお勉強しようと投信工房を開くとメンテナンス中

なんなんだ!

もー松井証券はメインでは使わない!って思ってしまいました。

仕方がないといえば仕方がないのですが、メンテナンスのタイミングがこんなに合わないのも運。

SBIも同様にメンテナンス中でしたが、午後には復活。

肝心の投資信託

少額ずつ債券は組み入れる。NISAやiDeCoの枠としての債券はもったいないとされている。

(http://column.ifis.co.jp/toshicolumn/rakuten-01/79498を参考に)

1割ぐらいかな。(海外・国内債券)。海外債券は投資信託で、国内債券は日本国債などのタイミングを狙って・・・。

結局日本円はついて回る。少しでも確率論的な損をするリスクを減らすためには、債券も少し組み入れてお勉強!

 


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