即効 覚えれば数秒でできるMacBookの使い方 ちょっとしたイライラに絶大な効果があります。


覚えれば便利!うっかり日本語入力のつもりが英語でいれてしまっていた!

日本語入力をするつもりで、間違って英語で入力してしまった場合にすぐに日本語変換に直す方法

マックで文字を入力しているときに、ブラインドタッチでがんばっているとちょっとした時に入力が英語だったりしますそういった時いつもなら文字を消してひらがな入力にして入れなおすと言う作業が出てしまうのですが、ちょっとしたコツを覚えていると一瞬で日本語に変換することができます。
私たちは、いつも慣れている方法をとるのでつい間違った入力を見るとすぐに消してローマ字で打ち直せばいいやと言うふうに考えてしまいがちです。むしろ無意識のうちに消して書き直すということを行ってしまいます。でもこの方法は、たった1つだけ覚えればすぐに日本語入力に修正し直しておくことができます。

 

その方法は、タイプミスをした文字を選択します。
次に、スペースキーの右側にある(かな)キーを入力した後に2度押すと日本語変換になんとと修正されてしまいます。

上から順番に、間違えた文字

真ん中は、全部選択したとき

一番下が真ん中の状態で「かな」キーを2回クリックしたときです。

ホッとしますよ!

あの、英語で打ち込んでしまって、あーーーもう日本語にもう一度打ち直さないといけないというブルーな気持ちが、間違えた英語の部分全部選択してあとは、「かな」キーを二回クリック!!

覚えてしまうと病みつきになってしまいそうです。

知っている人にとっては、なんだ当たり前じゃないかと言うふうに考えてしまいがちですがやはりこの方法があると言うことを覚えて何度か繰り返しておくと身に付き無意識のうちに修正の方法として間違えた事を選択して金木を2回連続をすると言う方法を取れるようになると思います。
そうすることで少しでも日ごろのイライラが簡単な作業で楽になることが期待できますね。
私も、つい打ち直して書き直す癖があるのですが、この方法を覚えて気持ちよく英語変換を日本語に直していければいいなと思います。

音声入力など便利な機能もiPhoneにはありますが、まずは文字入力をしていくのは基本でどうしても避けて通れないのが、この文字入力ですね。あまりマニアックな方法ですとあまり使わないために忘れてしまいがちですが、この方法は、仕事で長文の文章を作成する人や文字入力を素早くして作業時間を短縮したい人には、絶対におすすめの方法になります。

便利な方法で即効で役に立つことまたみつけよっと。


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