大暴落時のつみ立てNISA対応法


つみたてNISAで株が大暴落したときの対応方法

1.為替ヘッジありの投資信託の割合を増やす。

2,金額を減額する。

3.値下がった投資信託を買い増す。

つみたてNISAも日本株以外で先進国9割、新興国1割で

 

1.為替ヘッジありの投資信託の割合を増やす。

たわらノーロード 先進国株式の割合を増やしてemaxis slimの投資信託の割合を減らします。先進国株式の投資割合自体は変わらずリスクは抑える方法。

円高時には為替差損を減らす絶大な効果。リスクは結構減る割に、リターンの減少は少ない!つまりお得。

マイレージも0.05%でポイントがお得。

長期的には円安になると思うので、(日本の価値が下がる)将来的にこのたわら為替ヘッジありの割合は減らしていきます。

投資信託に為替ヘッジは必要か

 

2,金額を減額する。

これは山崎元さんの債券をまぜず、リスクの大きさは金額の大小でコントロール

https://media.rakuten-sec.net/articles/-/13129より引用

 

3.値下がった投資信託を買い増す。

ナンピン買いみたいで嫌ですけど・・・。

そのためのつみたてNISA枠は残しておく。

買い増す金額は?

株価暴落時にボーナスステージとみなしてこの14万円分を突っ込むためです。

SBIではボーナス積み立てもできるから。

少しずつ、対策ができてきた!

つみたてNISAも日本株以外で先進国9割、新興国1割で


コメントを残す