[ひどい投資信託]楽天証券カード払いで実質タダでポイントゲット[投資信託現金化]


楽天証券カード投資信託の積立の悪用はひどい

楽天証券のカード払い(上限月5万円)まで使えるのであれば、100円投資信託の向こう側に進むいい方法です。しかし、ズルい方法もあります。ポイントほぼタダどりができる可能性があります。

でも、最後にはきっと正しい大物投資信託家の一歩となることを示唆する記事にしあげました。

[楽天経済圏4]100円投資の向こう側「楽天カード」で投資信託のポイントゲット[お金を産むレベル3]

しかし、楽天カード決済で積立を毎月1日に買い付け口座引き落としが27日(休業日の場合はその翌営業日)なので、後払いで先に投資信託を購入できます。

1日に購入して、約定したあとにすみやかに売却することでほぼポイント分だけを実質ただ取りできるかもしれません。

例えば、海外債券や国内債券の運用を行う投資信託を選択し速やかに売却する。これにより、カード現金化と同じように引き落としまでに現金を得ることができます。さらに、ボラリティが低い投資信託商品であることが多い国内債券ですから損も得もあまりせずに売却ができます。そうなると、ほぼポイントのみのタダ取りが可能になります。

最初のほうは、そういった選択もありかと思いますが長期運用をする上ではどこかで辞めないと小銭稼ぎのままになりますね。

emaxis slim先進国株式を購入しておいて気ままに全部売却する。月に5万円の投資のコントロールを身につけるにはいい方法だと思います。

こういった楽天証券のカード払い1%還元という出血サービスの間に楽天証券の胸を借りて精一杯投資信託の売買を行う。

その中で景気動向をみて気に入った投資信託を買い付けていく。

そういう投資コントロールの力を身につけるにはいい方法だと思います。

100円投資信託の向こう側は1000円投資信託ではなく、やはり楽天経済圏に入る。

その上で、楽天証券での月5万円投資信託(営業日が25日だとすれば2000円投資信託)

つまり100円投資信託の向こう側は2000円投資信託がそびえています。

投資家の成長は100円投資信託から始まり次のように成長する

100円投資信託を始める。

投資商品の個性を100円で思う存分買い付けて考える。

[保存版]見よ!これが毎月100円投資信託の方法だ![楽天証券版]

1000円投資信託を知る。

でも、一番は、楽天証券の最大月5万円(1日マックス2000円投資信託)のうち

毎日1000円投資信託家になる。

次に2000円投資信託家になる。

投資家としての成長が、楽天証券つまり楽天経済圏に属することができれば、恩恵を存分に受け取ることができるのです。

しかも積立NISA(つみたてNISA)でもポイントがつくとアナウンスされています。

投資に興味がなくても、まずはポイントタダどりから初めて投資コントロール力をつけて大物投資家になれるといいですね。

 


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