ひふみ投信が損をする時期にこそするべき、お得な手続き


ひふみ投信以外に投資する前に

もう何度も繰り返していた、ひふみ投信は気持ちが安定するまで解約しつづけましょう。先日のように500円近く最後に値上がるときに売り抜ければお得度もあがりますね。しかし、ひふみプラスは解約しない。そういった方針が落ち着くと、今度は今までひふみ投信に投資していたお金の使い道に悩みますね。

フリーランスの節税

小規模共済で月7万円まで掛金月額は1,000円から70,000円までの範囲(500円ごと)で自由に設定できます。

http://www.smrj.go.jp/kyosai/skyosai/index.html

こちらで十分に減税しましょう。

パート、正社員

年末調整で少しでも返ってくるように、明治安田生命のじぶんの積立とJA共済「ライフロード」で月に5000円ずつかけるのが最も効率がよい。年末調整での保険料の還元率が一番よい。

明治安田生命の保険の破綻時のこの商品の返戻率は84%前後といわれています。

その上で、普通の保険が欲しければ、県民共済をかければよい。これも最低額と特約も最低金額で。

あとは、高額療養制度でカバーできる。

つまらない地味なことです。

でも、手間と効果が最大になるように

何よりも自分が何らつらくない節約をしましょう。

そして、手元の余裕資金は減るものの、減税効果が見込めるこういった方法をどんどん取り入れていくと、これから数年の厳しい時期に幸せがやってくることでしょう。

おやすみのある日に頑張ってみましょう。

以下で検索です。

明治安田生命 じぶんの積立

JA共済ライフロード

 

 

 

 


コメントを残す