イデコは比較するまでもなく、マネックス証券一択!


イデコで迷う必要なんてない

イデコの比較をズバッといいます!イデコに適した証券会社を比較することってとっても大切です。でもね、イデコは比較するまでもなくマネックス証券で決まりです。

私は、大手の証券会社がいいと思い惰性でSBI証券でイデコをはじめてしまい大後悔しました。移管手数料払ってでも、イデコを比較したらマネックス一択になりました。このイデコを比較した結果、移管手数料を払うお金を無駄にしないために、本ブログ記事は役に立つことでしょう。

【iDeCo(イデコ)の移管した理由のまとめ】iDeCo(イデコ)はSBIよりマネックスのiDeCo[職場お抱えの責任抱えるFPですらiDeCoやれと明言]

それに、wealthnaviで投資するよりもイデコや積立NISAを行うほうがいいと思います。

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あまり好きではないと思っていたマネックス証券でも、イデコの比較はいらないほど優秀

アメリカ株ならマネックスかもしれませんけど、マネックスポイントも少ないですし、なんだかおまけが少ない印象です。サイトはいいと思いますけど。ETFもすごくいい取り組みなんですけど、どんどん改善するというより、改善のスピードが遅すぎます。あんなに優秀なETFを取り揃えながら勿体無い。

着眼もすごいのに、操作とかこまごましたところ面倒でしょ。もっと工夫して!松井証券を見習ってみて。楽天証券を見習ってみて。

これが私のマネックス証券の印象。マネックス証券を使いこなせていないのかもしれません。

それなのになぜマネックス証券でイデコなのか

着眼点がすごいよマネックス証券のイデコ

イデコを比較する時、現在は楽天証券のイデコかマネックス証券のイデコです。

イデコを比較する場合、取り扱いの投資商品を選んでいるものを調べます。

でもね、インデックス投信なら、信託手数料第一主義でいこうと思います。

長期運用するのに、信託報酬手数料が1%を超える投資商品なんて数年前の投資本のレベル。

ブログで得られる投資知識は最先端になります。

当然時代遅れの投資商品を進める、投資本なんて参考にはならない。

途中で解約しなくてはいけないほどの投資商品ってイデコでは少ない。

SBI証券でもイデコをしていた経験からやはりマネックスときめたのは以下の通り。

ほったらかし投資iDeCo(1)

信託報酬手数料と投資先と株なのか債券なのかという種類を考える。

iDeCoは海外株式に100%ぶっ込む

投資信託は管理が簡単なのが一番です。管理が楽なのは自動引き落とし(イデコは自動引き落としにできる。)。

次に、投資商品を絞り込むことでイデコの管理を簡単にすることが大切です。

iDeCoの管理を簡単にする方法

このように管理を簡単にしておくと放置しておいても安心です。そして、投資知識が増えたときに、このイデコの投資運用もポートフォリオに加えながら、コア戦略などにも広げることができます。

iDeCoは海外株式に100%ぶっ込む

慶應義塾大学の岸先生も東京オリンピック後の景気の冷え込みを予想しています。それならば海外株式に注ぎ込むのは一つの着眼点です。

毎日の投資の積み重ねでわかったことは、イデコの比較としてマネックス証券のイデコが一番。

1本の投資信託商品ではじめて、投資商品を増やすときにも低廉な信託報酬手数料で!

これが長い運用を行う時に絶対ゆずれない!

イデコの比較をこえた考え方として、先人の苦労は参考に値すると思います。

そういう意味で、イデコの比較はSBIとマネックスの両方を経験した結果、マネックス証券でイデコをすることを私はオススメします。


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