ネット証券のファーストチョイスはSBI証券と楽天証券では楽天証券に決まり


第一選択として楽天証券で決まりな理由

アフィリエイトははりません。本当に証券会社でしたいことは利益を得ることです。そう考えるなら、楽天証券です。

 

私は、SBI証券をファーストチョイスをしていました。

これは、イートレード証券時代からネット証券として10年ほど前にリーディングカンパニーだったからです。SBI証券が先行してネットサービスを行なっていただけということです。私の心からの選択ではなくて、その時代のベストと考えていたからです。

一番最初に開く証券会社は楽天銀行で決まり

では、今の楽天証券とSBI証券のサービスの比較を行なった場合は、楽天証券で決まりといえます。

本ブログは、ファーストステップとして100円投資という少額から売買の練習をして総資産額が大きくなったときに売買のタイミングを逃さないことにあります。

セカンドステップとして1000円投資になります。

サードステップになると、1万円以上となります。

この全ての投資において、楽天証券のポイントサービスのメリットをフルに享受できます。

[楽天経済圏4]100円投資の向こう側「楽天カード」で投資信託のポイントゲット[お金を産むレベル3]

楽天の投資信託サービスのポイント上限となる金額は月に5万円ということです。

生活面で月に5万円も投資しなくても100円で1ポイント確実にたまります。普通は平均保有金額が10万円をこえて数円だったりしますから、確実に1ポイントを握りしめる方法が大切!

楽天証券で最高の投資信託メリットを産む方法

この楽天証券のつみたてNISAの上限4万円まで挑戦して、ポイントをフルに受けた上で、特定口座で1万円分投資ができます。

月に5万円も投資できるほど投資信託になれているならば、それはもう初心者投資家は卒業です。

このようにステップをふみながら練習しながら、かつ最高のメリットが受けられる証券会社で投資信託に投資することこそが大事です。

投資信託の商品自体は非常に素晴らしい商品がたくさんでてきています。

しかし、証券会社によってこれほどまでお得度が変わるのであれば、まずは最高のメリットを受けられる証券会社を選んで、オプションで他の証券会社と付き合うことがベストといえるでしょう。

証券会社さんとのおつきあいは50年近くになることもよくある話です。付き合いが長いほど、投資信託の積立金額が長くなるほど、一番ポイントでも現金でも還元される証券会社を選ぶのがベストです。

SBI証券は、私にとって画面はみやすいですがそのほかにメリットは見当たらなくなりました。

マネックス証券はiDeCoの運用

松井証券は、月に5万円以上の運用を行うときに積み立てていくために活用する予定です。

どちらにせよ1つだけ証券会社を選ぶのであれば、楽天証券です。次はあなたの開設したい証券会社で!

順番を間違えないことが大切かなと思います。

あなた自身を中心にすえて考えてみると楽天証券で決まりです。


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