急げ11月12日までです。第一回楽天カードでポイントバック[積立額の1%が楽天ポイントとして付与]


第一回楽天カードでポイントバックは11月12日まで

まず一番大事なことは、自分の投資信託経験を積みながら、楽天証券のこのサービスに敬意を払い、最大限自分のメリットにすることが大切です。ブログで喧伝されている方法をとると、以降楽天グループとの付き合いができない可能性があります。そうならずに最大の利益を得る方法。

ついに第一回の楽天カードで積立額の1%が楽天ポイントとして付与が始まります。5万円上限で最大500ポイントが毎月加算されます。購入金額の1%は最高のインパクトです。

emaxis slim国内債券

ニッセイ国内債券インデックス

これはお得です。最初は上記のインデックスファンドを購入して、投資経験が深まればその他の先進国株式などを購入しましょう。

ゴールから考える投資信託にすれば、一番お得になります。

国内、海外投資信託をポイント投資で買いながら、つみたてNISAなどで株式を購入する方法が一番お得です。

これは、税控除の面からも長期投資を株式でする意味としても最大限メリットが得られる可能性が高いからです。長い年月を楽天証券とともに利益を最大化して歩むプランを以下に示します。

楽天カードで積立の月5万円の投資信託詳細、つみたてNISAを楽天証券で始めるまでの間

楽天証券につみたてNISAを開設するまでの間も上手に楽天カードの積立をうまく活用しましょう。

[そろそろぎりぎりタイムリミット!]気に入らないSBI證券サービスは楽天証券が私は好き[つみたてNISA]

月5万円を国内債券もしくは、海外債券(為替ヘッジあり)の投資信託を購入しておきます。

2ヶ月なら10万円、3ヶ月なら15万円です。購入は特定口座で購入します。

これにより、つみたてNISAで先進国株式やアメリカ株の投資信託をつみたてNISAを購入したときのポートフォリオのクッション(下落の大きさをやわらげる。)役割をもたせます。

楽天カードで積立の月5万円の投資信託詳細、つみたてNISAを楽天証券で始めたとき

国内債券や海外債券の積み上がりが気に入らなければ解約します。

しかし、年40万円ほどつみたてNISAで買えるのですから、ポートフォリオからすると少額になります。

私ならば、つみたてNISAは先進国株式で積み上げます。

emaxisslim先進国株式もしくは、emaxisslimS&P500あたりかな月3万3千円程度

残りの1万7千円は特定口座でバンガードを楽天カード決済で買う。

[毎月100円投資信託]楽天・インデックス・バランス・ファンドの購入設定終わりました![投資の教科書に出てきそうな投資信託]

このことで、ボラリティの大きな株式については、つみたてNISA。

1万7千円は特定口座で損益通算も視野にいれながら取引をします。

こうすれば、楽天証券にとっても私たち投資信託を続ける人にも意味がある楽天カード決済の意味がでてきます。

まずは、国内債券投資信託でカードの設定を行いましょう。

設定の方法は楽天公式が一番わかりやすいですよ。

https://www.rakuten-sec.co.jp/web/info/info20180828-01.html

第一回締切日は11月12日(今日が10日なのであと2日)です。土日お休みならしっかり考えられる今がチャンスです。

実際の積立日は12月1日

カードの引き落とし日は、12月27日です。

まとめます。

楽天カード決済は、まずは国内債券(emaxisslim国内債券)

楽天カード決済の締切日は11月12日

楽天カード決済のカード引き落とし日は、12月27日

ポイント取りを目的としない楽天カード決済の方法でした。


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