[楽天経済圏1]お金を産む仕組み作り[お金を産むレベル1]


レベル1 お金を産む仕組みづくり!

レベル1は、だまされたくない人向けのお金をうむ仕組みづくりをします。

今回の記事は、長期休みなどゆっくり考えられるときにしっかりと読みましょう。

楽天経済圏に入ろう

今回は楽天経済圏編です。楽天は、カード会社として不動の地位を保ちつつ現実の世界でも現金と同じ価値をもつようになりました。楽天ポイントで現金と同じ仕組みを最大限受け取り、日本円と楽天ポイント(楽天円)の2刀流でお金を増やす仕組みを楽天経済圏としましょう。

楽天経済圏の入り方

楽天経済圏にはいるために準備する作業

ポイント特典に目を奪われず、シンプルにお金を産む枠組みを作りましょう。

・楽天カード入会

公式は右のアドレスです。(https://event.rakuten.co.jp/group/sbc/card/)

・楽天銀行口座開設

公式は右のアドレスです。(https://www.rakuten-sec.co.jp/ITS/rakuten_g/)

・楽天証券口座開設

公式は右のアドレスです。(https://www.rakuten-bank.co.jp/assets/intermediation/campaign/prg002.html)

公式アドレスであれば、ブログ作成者などの仲介手数料が発生しません。誰かの紹介手数料になるのは嫌だな。少しでも特典を受け取りたい・・・。こんなためにブログを何時間も見る!これこそが無駄です。

私がよくする失敗です。

申し込み以降に用意しておくもの

・マイナンバーカードのコピー

・運転免許証のコピー

これは、10部ずつコピーしておいていつでも口座開設ができるようにしておくと便利です。

写真をおもて裏とっておいて絶対安全と思われるところに保存していつでも申し込みの時にアップデートできるようにする方法もあります。

・印鑑

おす印鑑を決めておきましょう。

ちょっとした隙間時間にすぐに口座の開設ができるようになれば、自分がお金を産むために有利な会社に機敏に乗っかることができます。

逆に必要がなくなった口座の閉鎖も段取りよくすすめることができます。

シンプルに考えると入会特典を考えずにただ公式から申し込む!

楽天は、ポイント特典キャンペーンなどの条件が複雑でポイントが受け取れていない人が多数です。

仲介手数料目当ての方も多いので以上を開設すればいいでしょう。ポイントが欲しい人は次の記事楽天経済圏のワナについてよめばいいでしょう。

楽天カードの入会ポイント

楽天カードを作ります。自分だけが得するようにしましょう。以下のブログのように8000円のときを狙います。ただし、ブログ内の広告をクリックするとキャンペーンが異なりやすいものになることがあります。以下ブログを参考にして自分で公式HPなどから入ります。みなさん細かくポイント特典について書いています。

私が本ブログですすめるのは、些細な部分ではなくだれでもわかる大きなお金を産む仕組みづくりです。

 

楽天カード入会キャンペーン2018年最新版!8000ポイントはいつ?

 


コメントを残す