[楽天経済圏2]お金を産む仕組み作り楽天銀行と楽天証券をつなぎあわせる[お金を産むレベル2]


楽天経済圏でお金を産むレベル2の仕組みをつくる

たくさんの楽天特典のワナをかいぐぐれたでしょうか?損はないものの、損した気分になるポイントの受け取り設定の面倒くささ。さっさと次の展開にというのがこのお金を産むレベル2の段階です。

レベルがあがるごとにリスクもあがります。どこまでのるかは自分で考えること。

わかる範囲は絶対に実行することが大切!

レベル1は以下の記事を参考に!

[楽天経済圏1]お金を産む仕組み作り[お金を産むレベル1]

 

お金を産むレベル2は、機会損失という損失の可能性があります。

例えば、もしも楽天銀行以外に預け入れをしていればもう少し得をしていたかもしれないという

たら・ればの世界です。

実行しない人や考えずに実行した人によくみられる現象です。

楽天経済圏以外にもたくさん経済圏があります。どこに所属するかは、自分で決めればいいこと!

あまたある経済圏に所属しすぎて、ポイント集めが趣味になれば意味がありません。

楽天銀行と楽天証券のマネーブリッジ登録をする

ブログ記事を調べても自分たちに利益のない説明については、適当なものですね(笑)。

マネーブリッジのブログ記事をみていると最終的には楽天カードや口座開設の仲介手数料(アフィリエイト)を受け取る流れにつながっていますね。細々と見て行くと時間ばかり立ちます。マネーブリッジの設定や説明は公式アドレスが一番いいです。

楽天銀行と楽天証券のマネーブリッジ登録 公式は右のアドレスです。https://www.rakuten-bank.co.jp/assets/intermediation/campaign/prg002.html

普通金利が大手銀行の100倍になります。

https://www.rakuten-sec.co.jp/web/bank/

https://www.rakuten-bank.co.jp/assets/intermediation/moneybridge/

https://help.rakuten-bank.co.jp/app/answers/detail/a_id/5826

まとめ

楽天経済圏を作るためには、つなぎあわせることが大切になります。

ブログ記事で小さな特典を探し求めるよりも、さっさとつなぎ合わせて毎月ポイントを得て現金化していく方法を作り出すほうがお得と考えます。

マネーブリッジをすること自体にはリスクはあまりありません。しかし、お金が都市銀行から楽天銀行に動かすことにより都市銀行のお金が減り都市銀行で引き落とす時にATM手数料などがかかる場合があります。しかし、楽天経済圏に移るのであれば、楽天銀行の無料引き出しや無料振込特典で実は特になることもあります。

天秤をかけて考えるより、ネット銀行の有利さをまずは受けて、のちに口座を取捨選択する練習をしておく。

そうするともっととくなサービスができたときのビッグウェーブにのりやすい。

レベル2はそんなフットワークの軽さをみにつける練習ともいえそうです。


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